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とらちゅ~講師日記

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ありがとうございます。

 先日、札幌の『時計台ゼミ』にお邪魔した話を書きました。時計台ゼミ見て、「これは是非トランスクールにも取り入れたい。」と思うものが多くありました。その1つが品の良いネームプレートでした。苫小牧への帰りの車中では堀先生とあのネームプレートうちでも作ろうかと話し、次回札幌に行く際にと考えていました。
 それ以来、札幌に行く機会がなく、購入することができなかったかったのですが、本日そのネームプレートが届きました。金森学長が当塾の全専任講師分送ってくれたのです。
 さっそく使わせてもらっています。生徒からも好評で、「塾生のネームプレートも作ってよ。」なんて言われています。(金森学長、塾生分を催促しているわけではありません。笑)
 昨日から冬期講習がスタートしました。初めてトランスクールの授業に参加する新しい生徒が多くいます。最高のタイミングです。金森学長、本当にありがとうございました。
# by transcool | 2011-12-22 20:49 | 後藤 | Comments(3)

冬期講習

講師Hです。

いよいよ明日から、トランスクールの冬期講習が始まります。
1月の10日(11日)までの長丁場となります。
受講生のみなさん、寒い日が続きます。体調管理には十分気をつけてください。

本日、講師陣は講習前の最後の打ち合わせ。
準備も万端です。

思えば、いろんなことがあった1年でした。
今年の総括は、もう少しあとにしておきます。(まだ10日ほどありますので…)

明日から始まる講習。年内は30日まで、休みはありません。
31日と正月の三が日を挟んで、また学力コンクールまで休みなし!

その間に、公式戦に向けて私たちのアイスホッケー部も講習期間中に練習三昧。
いろいろ大変な時期ですが、みなさん頑張りましょう!



# by transcool | 2011-12-20 15:14 | 講師H | Comments(0)

時計台ゼミ


 私がお世話になっている金森先生が札幌の西区琴似に『時計台ゼミ』を新規開校します。  
 首都圏W早稲田ゼミでトップ講師だった金森先生は『北海道の教育を良くする!』という強い思いを形にすべく、札幌に新しい学習塾を作られました。

 先日、 開校前の『時計台ゼミ』にお邪魔してきました。「塾っぽくない空間にしたい」ということばを聞いていたので、完成を楽しみにしていました。
 期待していたものを超える内装にただただ魅せられてしまいました。玄関から入るとまるでホテルの受付カウンター。通路はダウンライトで照らされ、モダンなカフェにありそうなテーブルとイームズの椅子。教室は映画館を思わせる落ち着きのある空間。

 学長のこだわりが随所に見られます。私もいろいろな学習塾を見させていただきましたが、さすがにこの雰囲気に勝る塾は見たことがありません。生徒たちも集中して勉強に取り組めますね。
 
  『時計台ゼミ』の成功を心よりお祈り申し上げます。

 
# by transcool | 2011-12-03 04:01 | 後藤 | Comments(5)

11月です。

講師Hです。

ひさびさの更新となりました。
気付けばもう11月。今年も残り2か月弱です。

当塾の休校期間も終わり、心身ともにリフレッシュ!

とはいえ、授業とは直接関係のない業務もたて込んでいましたから、それらをフォローする時間に費やして…
まぁ、うまく時間を使うことができました。

私たちは普段、夕刻から夜遅くまで授業を行っています。
世間一般から見ると、何をするにしてもなかなかタイミングを合わせにくい時間帯です。
他業種の方々をお話しする時間をとることは難しく、こういった機会は得られません。

今回の休校期間を利用して、当塾代表や高橋先生とともに、とあるセミナーに出席してきました。
先述の通り、普段はおつきあいのない異業種の方々との交流。
緊張しながらも、何らかのかたちで、子どもたちに伝えられることはないだろうか?
授業の進行や教室運営に役立つ話はないだろうかと、アンテナを張りながら参加してきました。
当塾の新たなサービスとして子どもたちに提供できるよう、今後は得た情報を分析していきます。



話は変わって、みなさんオレゴン・ヴォーテックス(オレゴンの渦)って耳にしたことがありますか?

オレゴン・ヴォーテックス (youtube)

以下wikiより
オレゴン・ヴォーテックス、(オレゴンの渦)とは、アメリカ合衆国オレゴン州ゴールドヒルにある娯楽施設・観光名所のことである。施設の所有者は超自然現象の起こる地であると主張しているが、懐疑主義者などは錯視を利用したものとみている。地元の言い伝えによると、1890年にこの地に建てられた金の含有量を調べるための建物が、傾いて建てられていたのがこの施設の起源になっているのだという。

人間は、建物の壁は垂直であり床は水平であると無意識のうちに思いこんでいるが、もしその前提が崩れていると、感覚的な混乱を来すことになる。オレゴン・ヴォルテックスにある数多くの建物には、このような錯覚を起こさせるための様々な仕掛けが施されている。中でも有名なのは、背景に細工をすることで、立つ位置によって人の身長が変化するように見える家であろう。(引用ここまで)



人間の思い込み、先入観とは、なかなか面白いものです。
おそらく、普段の生活のなかでも気づかないうちに決めつけて行動することも多々あるはずです。

さて、一般的にはこの思い込みや先入観はあまりよい意味では使われません。
はたして一概にそう言えるのでしょうか。
先入観を持つということは、これから起こるあること、または現れるものについて知識を持っていると言えます。まったく何もわからないことやものに対して、先入観を持つということはまずありえないでしょう。
少なくとも、事前に伝聞、経験といったもので事前に知識を持っているということです。

例えば、車の運転。
危険予知とも言われますが、民家の塀のかげなどから別の車が飛び出してくるかもしれない…。
これは、事前に人から聞いたり、自分の目で見たりといった経験があるからこそ生まれる発想です。

経験から得た知識をもとに、その場をどう判断するのか…
常に良い結果を得られるようにすることは、大変難しいことです。
しかし、人が磨いていかなければならない嗅覚のひとつではないでしょうか。

試験も同じことが言えるのでは?と考えます。
「先入観を捨てて、しっかり読んで答を導こう!」
まぁ、ケアレスミス(正直ミスに種類があるのか疑問ですが…)が多い子どもによく使われる言葉です。
うん、確かに大事なことですが、なにせ試験には制限時間があります。

とくに最近では数学で時間切れ…生徒からよく聞く話です。
時間内で終わらせるには、この出題パターンはノータイムで手を動かす!
こういったこともある程度必要になってくるはずです。

車の運転では、日々ハンドルを握ることで経験が積まれ、さらなる危険予知能力が磨かれます。
逆を言えばペーパードライバーになると難しくなるということですね。
ただし、知識を良い方向へ使えば、危険予知となりますが、悪い方向へ使えば先入観となります。
今までの経験でここは結構スピードを出しても大丈夫だろうといった考え。これはマズイ方向ですね。

(…それは結果論でしょ? そうですね、極論を言えばそうなるかもしれません。)

しかし、試験にて結果を出すためには、車の運転同様、経験をつむことが必要ではないのでしょうか。
出題者が何をさせようとしているのかを理解する。
これは今よりもっともっと多くの問題に触れ、解くこと。
そして、その問題が解けなかったとき、私たちに質問したり、理解できるまで解説を読むこと。
大切なことは、そういった地道な努力を続けて、少しずつ積み重ねた知識と経験を良い方向へいかしていくことではないでしょうか。

さて、偉そうなことを書いてきましたが、セミナーで得た情報…。
私もしっかりと分析して、良い方向へいかせるようにしなければなりません。

いつかも書きましたが、人間いくつになっても向上心を持って勉強し続けることが大切。
私も肝に銘じて生きていかねば!

今回はこの辺で終わります。











# by transcool | 2011-11-05 00:49 | 講師H | Comments(0)

ありがとうございました。

講師Hです。

いつもながらバタバタとした1週間が終わります。

中学生は、各学年とも中間テストの結果がそろってきました。集計作業などに追われる毎日です。
3年生は来週、総合Bテストがあります。Bテストに向けて、本日と明日に対策講座を実施。
などなど、まぁどこの塾さんも大変な時期です。
(この時期、土日にあいていない塾はおそらくないでしょう)

集計と言えば…。
総合Aテスト、市内各中学校での平均点が判明しました。
その中から一部を記載してみましょう。

市内A中学校 133.4点
市内B中学校 128.5点
市内C中学校 136.0点
市内D中学校 108.6点
市内E中学校 120.0点
市内F中学校 122.0点
市内G中学校 117.7点
近隣町村H中学校 140.2点

まぁ、全部書いてしまうとアレなので、この辺で…。
思った以上に学校間の差があるな…といった感想でしょうか。生徒数の違いがありますので、この数字だけではあまり意味をもちませんね。
ここ最近は、胆振東学区全体のなかでどれくらいの位置にいるのかがわかるような資料を作成しています。

そして、冬の新聞折込チラシ…。
(うわ初稿あげの締め日が思ったより近い。ヤバい…)

このように、教務、雑務と追われていますが、今週は、とあるイベントを実施しました。
(ブログ掲載の許可を得ていませんので、詳しく書くことは控えます。)

非常に楽しい授業を見ることができました。
たった1時間。それだけの時間でしたが、受講した生徒はもちろん、私にとっても貴重な時間となりました。
この経験は、衝撃、斬新… 一つのことばでは表現できないほどたくさんのこと感じ、かつ私にとっては課題を与えられたようにも思えます。

なにかを感じとった塾生たち…。彼らのBテスト結果に期待です。




話変わって、今週は訃報がありました。

スティーブ・ジョブズ

時価総額世界一…。アップル社。
よく、アメリカという国よりお金を持っていると言われる巨大企業のトップだった方です。
名前で検索すれば、嫌というほど彼の経歴や生き方は語られていますので、ここでは省略します。

iPhone4Sが発表された翌日に亡くなられたということで、4S は for Steve の意味ではないかと考える方もいるようです。(すい臓がんが進行しており、数か月前からCEOを退任していた経緯があります)

いわゆる、誰もが認めるカリスマ。50代という若さでお亡くなりに…。
カリスマ性をもった人間は短命であると言われますが、あながち当たらずも遠からずなのかもしれません。




# by transcool | 2011-10-08 21:28 | 講師H | Comments(2)

明るい未来も

講師Hです。

さて、今日は海外メディアによる日本経済の記事で面白いものがあったのでちょっとだけご紹介。

今や飛ぶ鳥を落とす勢いで経済成長をとげている中国に「環球時報」という新聞があります。
(いわゆる反日記事が多いことで知られているようですが・・・)

今年の8月、中国商務部研究員で、ある日本問題専門家による寄稿記事から要約。

日本経済の「失われた20年」はまったくの誤解であり存在しない。
1985年のプラザ合意後、円は2.4倍も切りあがり、株や不動産、土地取引へ大量の資金が流れた。
1997年末、日本は国内の株や不動産取引への融資は取りやめたが、海外には融資を続けた。
結果、この20年間で日本の海外における経済力は国内の1.8倍にも膨れ上がった。
(海外資産は40倍、海外純資産は60倍にも膨れ上がる。)
日本国内の経済成長は緩慢ではあるが、20年間ほとんどマイナス成長はなかった。
この20年間は、日本にとって「失われた20年」ではなく、「海外で高度経済成長をとげた20年」である。
日本は海外に「1.8個分の日本」を持っている。それだけ海外に資産を持っているという意味である。
日本は世界最大の債権国家であり、世界の95%の債券を日本が握っている。
よって、日本が国債を返済できないと考えるのはナンセンスである。

最後に、経済のグローバル化で本当に得をするのは日本であると結ばれています。

しかし、あれですね。株価を見たりすれば、ホントかいな?とも思ってしまいますが…。
ただ、為替レートなどを見れば確かに「円」は他の通貨に比べると高くなっています。

次に、またまたお隣の国、韓国は「朝鮮日報」のコラムから。

題して「世界的な経済危機に強い日本」。さらっとご紹介。

「普段は日本を蔑んでいる世界の国々も、危機が起きると「やっぱり日本だ」という羨望のまなざしで見るようになる」とのこと。
記事は「無能な政治家たちが招いた長期間の低迷を意味する「ジャパニフィケーション(日本化)」という造語が生まれる一方、日本の現実はそれとは正反対」であると。
日本が世界的な経済危機に強いのはなぜか、記事は「貯蓄の力」と「債権大国」、そして「製造業の強さ」を指摘。
「毎年首相が交代するほど日本の政治家たちは無能」だが、「蓄積してきた技術や貯蓄が下支え」になっているから日本は経済危機に強いのだとまとめています。

どうも、日本国内で耳にする「日本の将来」は悲観的すぎるような気がします。
もちろん、ご紹介した海外の記事がすべて正しいとも思いませんが、こういった冷静な分析のもと、悲観ばかりせずに「明るい未来」だってあることを子どもたちに伝えたいなと…。

ここ最近の円高傾向もデメリットばかりクローズアップされています。
確かに輸出企業ではダメージは相当なものです。
ただ、日本のGDPに対する貿易依存度は総務省のデータで見ると…
(輸出依存度)11.4%
(輸入依存度)10.8%
この数字はアメリカやブラジルに次ぐ低さとなっています。
日本はアメリカ同様、国内の市場規模が大きいため貿易依存度は相対的に小さくなります。

過去5年間で日本の通貨である「円」はドル基準で50%以上も価値を高めました。
つまり、円基準で所得が横ばいであっても、ドル基準に換算すると50%以上も跳ね上がることになります。
(あくまでも統計上の数字)
グローバル化の中、基軸通貨であるドルやユーロで換算すると、日本はとんでもない勢いで所得や資産を増やしていることになります。
逆に円高を利用し、鉱山資源や食物資源などの輸入や海外投資増やすといったことを積極的に施行し、結果的に日本に収益が還元されるスキームを構築する。

なかなかお目にかかる機会もありませんが、日本にもこういった分析・提言をする専門家もいます。
確かに「円高で困った、困った」と言い続けるより、どのみち円高が続くのであればそれを利用した方が良いに決まってますね。(そうそううまくいくかいな、と疑問符のつくところもありますが…)

危機的な状況の中でも、悲観だけするのではなく、常に前をみて希望を語ることができる社会であってほしいですね。




# by transcool | 2011-09-23 02:33 | 講師H | Comments(2)

台風15号

講師Hです。

授業が終わったころに降り始めた雨ですが、深夜の1時近くになって激しくなってきました。
台風15号が接近中とのこと。
明日、市内の学校では臨時休校措置となる可能性もありそうです。
(学校祭があったり、総合Aが実施される予定の学校もありますが…)
明日の昼すぎには北海道から遠ざかっていくようなので、通塾の時間帯にはおそらく問題ないでしょう。
とは言え油断は禁物。今後の天候を注視していくこととします。


先日、本部校にて明日中対策コースにお申込の保護者さまとお子さまの面談を実施。
ということで、珍しく昼過ぎから夕刻まで本部校で作業をしていたときのこと。
自衛隊の広報の方がいらっしゃいました。
(3月の震災後もそうでしたが、自衛隊の方々の災害救助作業はには頭が下がります。)

防衛大学校や防衛看護学校などの説明。
丁寧な説明もさることながら、物腰も低くやわらかい感じの方で、とても好感を持ちました。

当塾のスタートから5期。少しずつではありますが、ここ苫小牧でも認知度が上がってきているように感じます。こういった、今までにお会いすることのなかった方々が塾へお見えになるようになると、実感がわいてきます。
民間会社の営業の方も多くお見えになるようになってきました。
(当塾代表は、他のどのスタッフよりも現場でバリバリ働きますから、なかなか営業の方々と話す時間がありません・・・。)
もちろん吟味しなければいけませんが、持ってきていただくものの中には、きっと今後の当塾にとって必要な
ものもあると思います。
そして、何がきっかけで人間関係が構築されるかもわかりません。

時間をつくるためにも、さらなる作業の能率化を図らねばなりません。
また、スタッフひとりひとりが、今よりもっと業務を覚えて実践しなければなりませんね。
大人になって、社会に出ても日々勉強です。
塾生のみなさん、この気持ちを忘れずに!


総合Aの得点分布表の回収が始まりました。
(これが非常に貴重なデータなのです。)
まだ実施されていない学校もありますが、中3塾生のみなさん。学校で配布され次第、ご協力のほどよろしくお願いします。

速報値では拓勇Aクラス、合計200点近い平均点のようです。
立派な数字だと思いますよ!残すところは半年たらず、この調子で頑張ってください!
他の教室のみなさんもしっかり頑張って、まだまだ上を目指していきましょう。

さてと、まだまだ天候が悪くなりそうです。
(自衛隊が災害救助に向かうような被害がなければ良いですね…)

今日は久々にはやく上がろうかと思います。




# by transcool | 2011-09-22 01:47 | 講師H | Comments(0)

総合A

講師Hです。

一部の中学校を除いて、中3生は総合A(学力テスト第4回)が実施されました。
まずは中3生のみなさん、お疲れさまでした。
パッと見た感じは、昨年より易しかったという印象です。
(このあと、細かく解いてみます)

緑陵や光洋中はすでに終えましたが、他の中学校では今月末から来月の頭にかけて2学期中間テストがあります。
本日の中3一斉クラスでも、総合A明けですが休む暇なく「定期テスト対策プリント」を配布!

青い顔になっている生徒もいましたが、そこは中3生。すぐにビシッと真剣な表情に切り替わってました。

今日テストが終わり、塾での授業もあって… 疲れているはずですが、多数の居残り自習生が!
質問の対応などをしながらこの記事を書いています。

さきほど授業終了直後に、居残り自習のようすを撮影しましたのでご紹介。

まずは総合Aの対策に追われすぎて、やる暇がなかったのでしょうか…習字です…。
(なんか昨年の冬も同じような記事を書いたような…)


次に、ミスタートランスクールしらかば校のO君。そして彼と大の仲良しT君。


R君とK君。二人は違う中学校ですが、塾ではよき仲間であり、よきライバルです。


シンプルな表現ですが、その通り!がんばれ!


なぜお題がこれなのか。「環境保護」とかならなんとなくわかるのですが…。
ちなみに作品を持っている生徒は、通りかかったときにたまたま持たされた生徒です。


中3生のみなさん、過酷な日程は始まったばかりです。
まだまだ11月まで続きますので、覚悟しておいてください!

最後に、今週の金曜土曜は年間授業日数調整のためトランスクール全校が休講となります。
お間違えのないようにしてください。

次回は、ついに受付開始となった当塾のオリジナルコンテンツ 「登別明日中対策コース」についてご案内させていただこうと考えております。
すでに、多くのお申込を頂いておりまして、残席数は現時点で6名。
受講ご希望の方はお早めにご連絡を!



# by transcool | 2011-09-16 00:27 | 講師H | Comments(0)
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